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ATTS-USA TACTICAL TRAINING in Tokyo AKIHABARA ASOBIT City 7F
専門シューティングレンジフィールドにてATTS独自ノウハウによるCQTキルハウス・タクティカルトレーニング実地
アメリカ、アリゾナ州から本職インストラクター来日!
トレーニング時は通訳者が同行します。言葉の壁、ご安心ください!
米国民間危機管理/銃器総合訓練会社「ATTS-USA, L.L.C.」のシューティングインストラクターが日本来日。
トレーニングイベントを開催いたします。実銃の取り扱いをベースとした本物のテクニックの
レクチャーを基礎からしっかり教わるのも良いのではないでしょうか。
Total Basicとは銃器取り扱いの基礎となる安全管理、ガンコントロール、
射撃時の操作・扱い方法(ガンハンドリング)をメインした実践型トレーニングです。
Advanced Tacticalとは射撃時に個人レベルにて必要とされるマガジンコントロール、
トリガーコントール、銃器を自分の物とし、道具として効率的かつ効果的に扱うためのトレーニングです
CQTとはClose Quarters Tactics (総合室内戦術)の略で、通常少人数、及び集団行動で行うCQBとは違い、
またCQCのように格闘戦重視だけでなく、一人での個人レベルから2人でのチームレベルでのCQC/CQBのテクニックの総合戦術です。
今回はこのCQTのハンドガン、ライフル のベーシックテクニックとアドバンス(応用)テクニクックを予定しております。
初心者の方からでも安全に効率的に学んでいただくことが可能です。
レクチャー受講後、ATTS USA, L.L.C.より正式な受講証明書、INTERNATIONAL TRAINING DIPLOMAが発行されます。
ATTS USAが主催するエアソフトタクティカルトレーニング、またはアメリカ国内アリゾナ州での実弾トレーニング&シューティングでも
使用できる同様の正式な修了証明書です。顔写真を修了証に貼付いたしますので、申し込み時にパスポートサイズの証明写真を一枚ご用意下さい。
日時:
2010年10月16日
12:00PM ~ 15:00PM(第1部 - HandGun)
16:00PM ~ 19:00PM(第2部 - HandGun)
2010年10月17日
12:00PM ~ 15:00PM(第1部 - Rifle)
16:00PM ~ 19:00PM(第2部 - Rifle)
※(15:00PM ~ 16:00PMの1時間は休憩時間)
場所:
秋葉原 LAOX アソビットシティ 7F 専用シューティングレンジ
東京都千代田区 外神田1-15-18 (03-5298-3581)6F/7F エアガン・ミリタリーフロア
※この会場はLAOXアソビットホビーシティに特別の許可を得て使用します。
10月16日、17日は参加者以外のご使用ができません。
日付を間違える事のないよう、くれぐれもご注意願います。
費用:
6,500円 (第1部)または(第2部)のみ参加の場合
10,000円 (第1部、第2部)両部参加の場合
(各個人7F 全面シューティングレンジ使用代金含む)
定員:
20名(第1部)
20名(第2部)
※定員に達していた場合、参加希望の方は要相談とさせていただきます
2010年 10月 16日 第一部
12:00PM ~ 15:00PM(第1部 - HandGun)
※(15:00PM ~ 16:00PMの1時間は休憩時間)
トレーニング内容:
(第1部)「HandGun - Total Basic」 (ハンドガン - トータルベーシック)
・安全管理 ・ベーシックハンドガンスキル
銃器の扱い方 実銃での射撃時同様のハンドリング
銃器の置き方 各種ホルスター使用方法
ガンコントロール サイティングと射撃方法
・ベーシック ハンドガン テクニック
実銃での射撃時同様の持ち方、構え方
マガジンコントロール
トリガーコントロール
・ベーシック ハンドガン タクティクス
CQC/CQB 近接戦闘、室内での基礎ムービング
室内でのサイティングとシューティング
・CQT 総合室内戦術(ベーシック)
One-Manでのドア・ルームエントリーとクリアリング
Two-Men でのドア・ルームエントリーとクリアリング
・模擬戦
ターゲットを使用してのインストラクターからのチェック
敵役のスタッフを相手にインストラクターからのチェック
実際にインストラクターを敵役としてのテスト
2010年 10月 16日 第二部
16:00PM ~ 19:00PM(第2部 - HandGun)
※(15:00PM ~ 16:00PMの1時間は休憩時間)
トレーニング内容:
(第2部)「HandGun - Advanced Tactical」 (ハンドガン - アドバンスタクティカル)
・安全管理(復習) ・ベーシックハンドガンスキル(復習)
銃器の扱い方 実銃での射撃時同様のハンドリング
銃器の置き方 各種ホルスター使用方法
ガンコントロール サイティングと射撃方法
・アドバンス ハンドガン テクニック
実銃での射撃時同様の持ち方、構え方
スピーディマガジンコントロール
アキュレイトトリガーコントロール
・アドバンス ハンドガン タクティクス
CQC/CQB 近接戦闘、室内でのムービング
室内でのサイティング、マガジンチェンジ、シューティング
・CQT 総合室内戦術(アドバンス)
One-Manでのクリアリング、ムービング、制圧
Two-Men でのクリアリング、ムービング、制圧
・模擬戦
ターゲットを使用してのインストラクターからのチェック
敵役のスタッフを相手にインストラクターからのチェック
実際にインストラクターを敵役としてのテスト
2010年 10月 17日 第一部
12:00PM ~ 15:00PM(第1部 - Rifle)
※(15:00PM ~ 16:00PMの1時間は休憩時間)
トレーニング内容:
(第1部)「Rifle - Total Basic」 (ライフル - トータルベーシック)
・安全管理 ・ベーシックライフルスキル
銃器の扱い方 実銃での射撃時同様のハンドリング
銃器の置き方 各種マガジンポーチ使用方法
ガンコントロール サイティングと射撃方法
・ベーシックライフルテクニック
実銃での射撃時同様の持ち方、構え方
マガジンコントロール
トリガーコントロール
・ベーシック ライフル タクティクス
CQC/CQB 近接室内での基礎
室内でのサイティングとシューティング
・CQT 総合室内戦術(ベーシック)
One-Manでのルームクリアリング、制圧
Two-Men でのルームクリアリング、制圧
・模擬戦
ターゲットを使用してのインストラクターからのチェック
敵役のスタッフを相手にインストラクターからのチェック
実際にインストラクターを敵役としてのテスト
2010年 10月 17日 第二部
16:00PM ~ 19:00PM(第2部 - Rifle)
※(15:00PM ~ 16:00PMの1時間は休憩時間)
トレーニング内容:
(第2部)「Rifle - Advanced Tactical」 (ライフル - アドバンスタクティカル)
・安全管理(復習) ・ベーシックライフルスキル(復習)
銃器の扱い方 実銃での射撃時同様のハンドリング
銃器の置き方 各種ホルスター使用方法
ガンコントロール サイティングと射撃方法
・アドバンスライフルテクニック
実銃での射撃時同様の持ち方、構え方
マガジンコントロール
トリガーコントロール
・アドバンス ライフル タクティクス
CQC/CQB 近接室内での基礎
室内でのサイティングとシューティング
・CQT 総合室内戦術
One-Manでのムービング、ルームクリアリング、制圧
Two-Men でのムービング、ルームクリアリング、制圧
・模擬戦
ターゲットを使用してのインストラクターからのチェック
敵役のスタッフを相手にインストラクターからのチェック
実際にインストラクターを敵役としてのテスト
参加・お申し込み 方法
参加を希望される方は以下の方法からお願いいたします。
・電話でのお申し込み
ATTS USA, L.L.C. JPN担当:Masaまで
080-6612-4437
までお電話ください
その際にお名前、電話番号、参加希望日と部をご用意願います。
・E-mailでのお申し込み
ATTS USA, L.L.C. JPN担当:Masa宛に
info@attsusa.com
まで送信ください
その際にお名前、電話番号、参加希望日と部をご用意願います。
参加不可に該当する事:
・年齢が18歳未満の場合
・国籍・所属を提示できない場合(個人様で所属なし可)
・トレーニングで使用する銃器が日本国内のパワー規制に触れるおそれのある物
・アソビット及びATTS USAからの注意事項と安全管理に協力していただけない者
それら上記をクリアしている方であれば、参加可能です。
使用可能BB弾は0.2~0.25g まで。通常市販のBB弾であれば使用可能
参加当日に必要な物:
・目を保護するための物(サングラス、シューティンググラス、ゴーグル、マスク等)
・首を保護するための物(シュマグ、タオルなど)
・16日 各社ガスブローバックハンドガン(固定スライド、エアコッキング不可)
・17日 次世代電動ガン、電動ガン、ガスブローバックライフル
・予備マガジン(ハンドガン、1―3本)(ライフル、2―3本)
・プレートキャリアー、チェストリグ、ベルトリグ(自分の使っている装備で可)
・パスポートサイズ写真(受講証明書用写真)
| 2009年度 東京 IBF八王子にてタクティカルトレーニングの様子 |
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